POPFile 全般 → POPFile 1.1.1 が公開されました
POPFile 1.1.1 のリリース候補版が公開されてからかなり時間がかかってしまいましたが、ようやく
POPFile 1.1.1 の正式版がリリースされました。
クロスプラットフォーム版、Windows 版に加えて、今回からふたつのバージョンの Mac OS X版が
リリースされています。Mac OS X 10.6 (Snow Leopard)用と、それ以前のバージョン用です。
(Snow Leopard から、搭載される Perl のバージョンが変わったため)
ダウンロードは POPFile のダウンロード から。変更履歴は リリースノート を参照してください。
The POPFile Core Team
(Brian, Joseph, Manni and Naoki)
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Message #995
POPFile v1.1.1 の RPM パッケージをテスト中です。詳しくは、
http://getpopfile.org/docs/JP:HowTos:Fedora
を参照してください。
Fedora 10/11、Mandriva 2009 Spring 上でテストしています。
テストにご協力いただけるかたを募集しています。
amatubu09/27/09 05:08:12 -
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Message #998
こんにちは。
1.1.1 リリースおめでとうございます。MacOS X (Snow Leopard)で順調に動作しております。
さて、Linux版も Fedora 11 (x86)での動作、 POPFile UI の表示まで動作することを確認しました。
とはいえ、常用していないので、あまり協力できないかもしれませんがお知らせまで。
yahonda09/28/09 04:11:47 -
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Message #1000
ありがとうございます。
v1.1.0 のときも長かったですが、今回も結構時間がかかってしまいました。
ちょうど Snow Leopard のリリースがあったのも響きましたね。
Linux 版の確認もありがとうございます。私も UI の表示と十数通のメール受信、
何通かの再分類くらいのテストしか行えていませんが、必要なモジュールが
ちゃんとインストールされていれば問題なく動くはずなので大丈夫かなと思って
います。
別のフォーラムでも、Mandriva での動作報告があり、一安心というところです。
現在、まずは Fedora の公式パッケージに入れてもらうべく、レビュー依頼を
行っているところです。初めてのパッケージなので、いろいろと問題があるようで
もうしばらくかかりそうですね。
https://bugzilla.redhat.com/show_bug.cgi?id=525786
Fedora 12 のブランチがこの 28日(ってもう今日ですね)に作成されるらしい
ですが、ちょっとそれには間に合いそうにないですね……。
amatubu09/28/09 14:17:37 -
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Message #1010
パッケージのレビューが完了し、Fedora 10/11 用の RPM パッケージを
テスト中です。
https://admin.fedoraproject.org/updates/popfile-1.1.1-3.fc10
https://admin.fedoraproject.org/updates/popfile-1.1.1-3.fc11
あと一息といったところでしょうか。
amatubu10/01/09 16:28:17 -
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Message #1157
初めまして。
リクエストさせて下さい。
LinuxのBlueQuartz?版のパッケージを作成して欲しいのですが。
如何なものでしょうか?。
サーバーについては、こちらに詳しく書かれています。
http://bluequartz.org/
宜しくお願いします。
coba12/23/09 16:04:14 -
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Message #1159
はじめまして。
リクエストの主旨がちょっとわからないのですが、BlueQuartz? というのは、
http://bluequartz.org/docs/faqs-j.html
によりますと、サーバ管理ソフトウェアのことで、現在は CentOS をターゲットに
開発されているもの、という理解でよろしいでしょうか。
「BlueQuartz?版のパッケージ」と書かれているのは、CentOS 向けの RPM
パッケージのことだと解釈すればよろしいですか?
あるいは、
http://bluequartz.org/~moomin/pkg/
に書かれている「Cobalt パッケージ」のことを指していますか?
とりあえず前者と仮定しますと、
http://getpopfile.org/docs/jp:howtos:fedora
にある、Fedora 用の SRPM を用いれば比較的簡単に RPM が作成できると
思います。
ただ、CentOS の標準のリポジトリでは提供されていないモジュールがいくつか
必要になりますので、そのあたりの入手方法や、SRPM に含まれている SPEC
ファイルの修正方法などをまとめて、日記に書いてみました。
http://d.hatena.ne.jp/amatubu/20091224
CentOS 5.x での手順なので、4.x では異なる部分もあるかもしれませんが、
参考になれば幸いです。
amatubu12/24/09 15:24:52
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Message #1071
パッケージのレビューが完了し、Fedora 10/11 用の RPM パッケージを
テスト中です。
テストフェーズが終わり、無事安定版となりました。
Fedora 10/11 をお使いの方は、
yum install popfile
でインストールできるようになりました。(GUI では、「ソフトウェアの追加と削除」から)
Fedora のパッケージのガイドラインに従い、インストール後に自動起動はしません
ので、すぐに起動させたい場合は
/sbin/service popfile start
で、コンピュータの起動時に自動的に起動させたい場合は
/sbin/chkconfig popfile on
をそれぞれ実行してください。
詳しくは、
http://getpopfile.org/docs/jp:howtos:fedora
を参照してください。
amatubu10/24/09 06:20:32
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Message #1045
こんにちは。
v1.1.0インストール環境でv1.1.1でインストールを行おうとするとアプリケーションエラーで
落ちてしまう現象が起きています。
使用OSはWindows Vista Ultimate SP2 64bitバージョン(メモリ8GB)、
v1.1.0まではアプリケーションエラーの発生は無く、v1.1.0をアンインストール後、
v1.1.1のインストールでも同様にエラーが起きます。
(そのあとにv1.1.0をインストールできます)
アプリケーションエラーが起きる個所は「POPFileのリリースノートを表示しますか?」の
次のステップで「お待ちください。この処理にはしばらく時間がかかります...」を表示し
インストーラのダイアログには右上の画像、下側のボタンレイアウト(文字無)以外は
表示していません。
同様環境が他にないため追試することはできません。v1.1.0で不具合なく利用できていますので
バージョンアップの必要性はないのですが、一応の報告です。
エラー発生時の詳細は次です。
問題イベント名: APPCRASH
アプリケーション名: setup.exe_POPFile
アプリケーションのバージョン: 1.1.1.0
アプリケーションのタイムスタンプ: 4a2ae2a2
障害モジュールの名前: StackHash?_fe44
障害モジュールのバージョン: 6.0.6002.18005
障害モジュールのタイムスタンプ: 49e03824
例外コード: c0000374
例外オフセット: 000ab0bf
OS バージョン: 6.0.6002.2.2.0.256.1
ロケール ID: 1041
追加情報 1: fe44
追加情報 2: 3b213168f33f9892d4c9de2adbef4eac
追加情報 3: 774e
追加情報 4: 62f3723474be8d452e22c690df5ea99e
イベントログは次の内容です。
障害が発生しているアプリケーション setup.exe_POPFile、バージョン 1.1.1.0、
タイム スタンプ 0x4a2ae2a2、障害が発生しているモジュール ntdll.dll、
バージョン 6.0.6002.18005、タイム スタンプ 0x49e03824、例外コード 0xc0000374、
障害オフセット 0x000ab0bf
hiroski10/19/09 11:30:40 -
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Message #1047
ご報告ありがとうございます。
インストーラでエラーが起こっているようですが、エラー自体は ntdll.dll という
モジュールの中で発生しているようですので、ちょっと原因がわからないですね。
気になるところは、
Windows Vista Ultimate SP2 64bitバージョン
「64bitバージョン」というところくらいでしょうか。
インストーラを作成には NSIS というツールを使用していますので、このツールか、
あるいはこのツールの中で使われている何らかのモジュールで障害が起こっているの
かも知れません。
私にはこれ以上のことはわかりませんので、インストーラを作成している Brian に
聞いてみようと思います。
amatubu10/19/09 12:42:20 -
Message #1053
アプリケーションエラーが起きる個所は「POPFileのリリースノートを表示しますか?」の
次のステップで「お待ちください。この処理にはしばらく時間がかかります...」を表示し
POPFile v1.1.1 では、インストーラについて大幅な見直しが行われており、
この間でもいくつかの処理が追加されているようです。
そのあたりに原因があるのかもしれません。
とりあえず、Windows 7 RC の 64ビット版で同じ問題が再現されるかどうか
テストしてみて、再現されないようであれば原因究明のためのテストインストーラ
を作成してみるとのことです。
まだどうなるかわかりませんが、テストインストーラができた際にはテストに
ご協力いただけると助かります。
経過について、詳しくはこちらをご覧下さい。
amatubu10/19/09 16:16:46 -
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Message #1057
POPFile v1.1.1 では、インストーラについて大幅な見直しが行われており、
この間でもいくつかの処理が追加されているようです。
そのあたりに原因があるのかもしれません。
この部分の処理で、C:\ProgramData というフォルダに一時ファイルを
作成して、いくつかのデータを書き込んだり、アクセス権を設定したりしている
そうです。
このファイルはインストールが終了したら削除されますが、インストール中に
クラッシュした場合はそのままで残っている可能性が高いと思います。この内容を
チェックすることにより、原因がわかってくるかも知れません。
一時ファイルは、「ns*.tmp」という感じのファイル名になっていますので、
まずこういう名前のファイルが存在しているかどうか確認してみてください。
(何度かインストールされたということですので、複数存在しているかも
知れません)
次に、ファイルが存在した場合は、ファイルの内容がどうなっているかを
確認してみてください。ファイルの内容のサンプルは以下の書き込みを参照
してください。
http://getpopfile.org/discussion/1/249#1052
また、ファイルが存在した場合、このファイルのアクセス権がどうなって
いるかを確認してみてください。インストーラは、このファイルについて
User グループに対して「書き込み」権限を与えているそうです。
とりあえず、Windows 7 RC の 64ビット版で同じ問題が再現されるかどうか
テストしてみて、
Windows 7 RC 64ビット版では問題は再現されなかったそうです。
Vista 64ビット版特有の問題なのでしょうかね……。
amatubu10/19/09 16:43:01 -
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Message #1058
一時ファイルは、「ns*.tmp」という感じのファイル名になっていますので、
まずこういう名前のファイルが存在しているかどうか確認してみてください。
ns*.tmpが試行回数分出来ていました。しかしファイルサイズは0バイトでした。
また、ファイルが存在した場合、このファイルのアクセス権がどうなって
いるかを確認してみてください。インストーラは、このファイルについて
User グループに対して「書き込み」権限を与えているそうです。
ns*.tmpのUsersアクセス許可には読み取り/実行/書き込みが設定されていました。
ログインアカウントに所属するグループはAdministratorsとUsersを設定しています。
UACは有効にしていますので実行許可のダイアログを経由しています。
「POPFileのリリースノートを表示しますか?」で”いいえ”で報告の現象となり、
”はい”とするとメモ帳にv1.1.1.change.txtを表示まででクラッシュしました。
”はい”のときにはインストーラの表示までに至っていませんが例外オフセットは同じでした。
Vista 64ビット版特有の問題なのでしょうかね……。
クリーンインストールの環境と比較してみるしかないのでしょうね……
hiroski10/19/09 18:06:57 -
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Message #1059
クリーンインストールの環境と比較してみるしかないのでしょうね……
クリーンインストール環境を構築してv1.1.1をインストールしてみましたが、正常に終了しました。
NG環境とクリーンインストール環境のC:\ProgramData? へのUsersのアクセス許可が
異なることに気付いたので、NG環境のUsersに"変更"を許可してみたところ、
v1.1.1のインストールが正常に終了しました。
違いは、クリーンインストール環境のUsersに"特殊なアクセス許可"が設定されていて
セキュリティの詳細設定でUsersのアクセス許可が"読み取りと実行"、"特殊"の二つに分かれて
いたこと。
一方NG環境のUsersのアクセス許可は"読み取り、書き込みと実行"、さらにEveryoneで
フルコントロールが設定されていたことでした。
どちらもVista無印DVDからHDDをフォーマットしてインストールしているので違いは無いはず
ですが、NG環境は1年半を経過しているので何かやっていたのかもしれません。
さらにNG環境で"変更"を解除してから再インストールしてもクラッシュしないので、
何が変わったのかわからない状況です。
結論としては、C:\ProgramData?のアクセス許可がNSISの期待通りになっていなかった
と思われるのですが、なぜそうなっていたかは分かりません。
他のアプリケーションのインストーラがクラッシュするという現象は起きていないので
NSISとNG環境(今はOKなので元NG)の問題なのだと思います。
なにはともあれv1.1.1のインストールが完了しました。ありがとうございました。
hiroski10/20/09 09:34:35 -
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Message #1060
こんばんは。
クリーンインストール環境を構築してv1.1.1をインストールしてみましたが、正常に終了しました。
ご確認いただきありがとうございます。
NG環境とクリーンインストール環境のC:\ProgramData? へのUsersのアクセス許可が
異なることに気付いたので、NG環境のUsersに"変更"を許可してみたところ、
v1.1.1のインストールが正常に終了しました。
なるほど、参考になります。
違いは、クリーンインストール環境のUsersに"特殊なアクセス許可"が設定されていて
セキュリティの詳細設定でUsersのアクセス許可が"読み取りと実行"、"特殊"の二つに分かれて
いたこと。
一方NG環境のUsersのアクセス許可は"読み取り、書き込みと実行"、さらにEveryoneで
フルコントロールが設定されていたことでした。
「特殊」というアクセス権がどのようなものなのかわかりませんが、「読み取り、書き込みと
実行」に「変更」を追加したところ正常にインストールされるようになったということですね。
さらにNG環境で"変更"を解除してから再インストールしてもクラッシュしないので、
何が変わったのかわからない状況です。
それは不思議ですね……。アクセス権が何かおかしくなってしまっていたということなの
でしょうか。一度変更したことによって正常に戻った、とかですかねぇ?
結論としては、C:\ProgramData?のアクセス許可がNSISの期待通りになっていなかった
と思われるのですが、なぜそうなっていたかは分かりません。
他のアプリケーションのインストーラがクラッシュするという現象は起きていないので
NSISとNG環境(今はOKなので元NG)の問題なのだと思います。
そのようですね。結果について Brian に連絡してみます。何か対策がとれるかどうか
検討してもらってみます。
エラーコードとオフセットでちょっと検索してみましたら、ほかのアプリケーションでも
ntdll.dll の同じ箇所でクラッシュするという事例がいくつか見つかりました。
今回の問題と関係があるのかどうかまではちょっとわかりませんでしたが……。
なにはともあれv1.1.1のインストールが完了しました。ありがとうございました。
まずは無事動くようになってよかったです。
また、いろいろと情報ありがとうございました。
amatubu10/20/09 13:10:06 -
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Message #1063
違いは、クリーンインストール環境のUsersに"特殊なアクセス許可"が設定されていて
セキュリティの詳細設定でUsersのアクセス許可が"読み取りと実行"、"特殊"の二つに分かれて
いたこと。
一方NG環境のUsersのアクセス許可は"読み取り、書き込みと実行"、さらにEveryoneで
フルコントロールが設定されていたことでした。
「特殊」というアクセス権がどのようなものなのかわかりませんが、「読み取り、書き込みと
実行」に「変更」を追加したところ正常にインストールされるようになったということですね。
この部分について細かくなるので端折ったのですが、NG環境ではUsersのアクセス許可に
次が設定されていて、"変更"を許可しインストールできるようになりました。
読み取りと実行
フォルダの内容の一覧表示
読み取り
書き込み
クリーンインストール環境では、次のようになっていました
読み取りと実行
フォルダの内容の一覧表示
読み取り
特殊
特殊は詳細設定で、次が許可されていました。
ファイルの作成/データの書き込み
ファイルの作成/データの追加
属性の書き込み
拡張属性の書き込み
双方のアクセス権設定は詳細設定で比べると同じものが許可されているので、違いがあるように
見えませんでしたが、"データの追加"というところに引っ掛かり、Usersに"変更"を許可して
みたところ動いた次第です。
\ProgramData?以下のサブフォルダのアクセス権は親オブジェクトから継承しているはずですが
数か月前のサブフォルダにあるUsersはクリーンインストールと同じに読み取りと実行、特殊に
分かれているのですが、最近作成されているサブフォルダは現状の\ProgramData?のUsersと
同じく一つにまとまっているので、私の環境で何かがあったようです。
NSISはUsersに設定されたアクセス権が正しければ、何も問題が無かったのかもしれません。
この部分はすでに問題が起きなくなってしまったので想像ですが...
hiroski10/20/09 15:33:52 -
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Message #1070
詳しい情報ありがとうございます。
Windows XP Pro、Windows 7 RC でも確認してみましたところ、確かにアクセス権が二つに
わかれて表示されますね。適用先が異なり、「読み取りと実行」は「このフォルダ、サブフォルダとファイル」に、
「特殊」は「このフォルダとサブフォルダ」に、それぞれ適用されているようです。
少し調べてみたところでは、「読み込み、書き込みと実行」と「変更」では、「削除」の権限が
あるかないかの違いしかないようです。この「削除」というのはそのフォルダ自体の削除のこと
で、中に作られたファイルには「サブフォルダとファイルの削除」のアクセス権が継承される
はずですから、この権限の有無が影響するとは考えにくいですね。
なんらかの原因でアクセス権が変な状態になってしまっていて、一度「変更」にしたことに
よってそれが正常に戻ったということかもしれないですね。
クラッシュに至った原因まではなんともわかりませんが、ファイルのアクセス権を変更する部分
にエラーチェックを加える方向で対応を考えてみます。
(参考)
http://nsis.sourceforge.net/Talk:AccessControl_plug-in
いろいろと細かいところまで調べていただいてありがとうございました。
amatubu10/24/09 05:37:54
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